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THE ALFEE@相模大野《アンコール編》 [┣ '17 LIVE (THE ALFEE)]

『Best Hit Alfee 2017 秋フェスタ』
相模女子大学グリーンホール アンコールの巻

10/21 21:51 UPDATE
ネタバレ指数19
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いつも「凄い!」と思うのは
後奏のギターソロが長くても、コントがグダグダのように思えても
本編が終わって時計を見ると、いつも20時半ジャストであること。
テキトーにやってるように見えて、実は計算しつくされている?!?!。


アンコールはカンレキーズ。
先にスタンバイした太郎さんとただすけくんが
“Around and Around”を演奏し始めると
ステージ下手から、幸ちゃん・桜井さん・王子の順で3人連なって登場。

王子の手にはなにやら長細い物体が…。
なんだあれ?まさか…?と思ってたら、いきなりその物体の皮を剥き始めた。
…バナナだ(^o^;。
剥いたバナナを桜井さんに差し出すも拒否される。
幸ちゃんに差し出したところ「パクッ」。
食べた途端にサルになる幸ちゃん(笑)。
再び桜井さんに差し出すもやっぱり拒否。
しかしバナナを食べなくてもサルになる桜井さん。
王子、今度は自分でバナナを「パクッ」。
そのまま完食かと思いきや、残ったバナナは飲み物置きの台の上に置いて
ローディーからギター(Kayama Yuzo 50th Anniversary Model)を受け取る。
(あのバナナのその後がちょっと気になる^o^;)。

1曲目はいつものようにビートルズのカバーで
“Money(That's What I Want)”

そして2曲目は
“Crazy Boy & Lazy Girl〜Kansas City/HEY-HEY-HEY-HEY”
越谷の時にどうだったのかさっぱり憶えていないのだけど
イントロがオリジナルのイントロではなく
♪ジャラッジャ・ジャラララララ!…という
“Kansas City/HEY-HEY-HEY-HEY”のイントロ。
なので、一瞬“今日はCrazy Boy〜”はスッ飛ばして
“Kansas City〜”だけなのかと思った。

この曲は、間奏の幸ちゃんのハーモニカがカッコイイ。
直前までギターを弾いているのに、サッとハーモニカを掴んで吹き始めるのがカッコイイ。
幸ちゃんがカッコイイといえば「♪Everybody Happy〜!」のところで
「カモ〜ン」というように右手を動かして
オーディエンスを煽る仕草もカッコ良かった。

そうそう、あと「♪なのにいつもっ↑」とか「♪だっからこんやっ↑」の
「もっ」とか「やっ」が裏声になるとこ。
CDと同じでちょっと嬉しくなる(^m^)。

最後は王子の「♪ヘイヘイヘイヘ〜イ ヘ〜イベイベ〜」から
“Kansas City〜”に突入。
幸ちゃんのジョンもいいけど、王子のポールもいいなぁ(*^^*)。
そしてさっきの“Money”の
ひたすら「♪That’s… What I Want」を繰り返すのといい
“Kansas City〜”の「♪バイバーイバイバーイ」の繰り返しといい
ビートルズの歌ってコーラスが楽しい。

エンディングで、一足先に捌ける幸ちゃんと桜井さん。
最後に王子が曲をシメて、ステージは一旦暗転。

そこに“Unchain My Heart”が流れてくる。
そう、調べに調べてここで流れる曲が“Unchain My Heart”という
タイトルであることは判明した。
オリジナルはレイ・チャールズのようなのだけど
その後いろ〜んな人がカバーしているみたいで(江利チエミさんもカバーしていた)
ここで流れているのがいつの誰バージョンなのかはよくわからない。

ま、それはいいとして
ステージ中央から桜井さんが踊りながら登場。
若干息切れしながら(^o^;話し始める。

桜「いや〜やっぱりGSサウンドはいいね。息が切れるけど。
  でもね、ブームは終わっちゃったしなんか寂しいね。
  昨日の相模大野の駅前のジャズ喫茶なんてお客さん5人。
  ここの1列より少ないんだから。
  昨日来てくれればヨカッタのに。連絡行かなかった?」

こうなったら転職だ!と神奈川のタウンワークを見てるんだけど
「なかなかいい職業がない」と、ぼやくさくらいさん。
そこに“バン・バン・バン”のイントロに乗って、アコギを抱えた幸ちゃん登場。

幸「やぁ!」
桜「あれ?、アンジーじゃないか!。どうしたんだよ生ギターなんて持って!」
幸「やぁ、スケルトンじゃないか」
桜「…その呼び方やめてくれる?。髪の毛がスケてるみたいじゃないか」
幸「じゃぁズレルトン。髪がズレルトン」
桜「ズレるって…それもやめてくれる?。大体おまえに言われたくないし」
幸「そりゃそうだ。…納得しちゃった(笑)」

生ギターを抱えた幸ちゃんに
「さてはフォークに転向しようとか考えてんだろ!」と詰め寄る桜井さん。

桜「そうやってあっち行ったりこっち行ったりすることを
  なんていうか知ってるか?」
幸「知らない。なんてーの?」
桜「バカボン」

バ、バカボン???(「ひよりみ」とは韻すら踏んでない^o^;)。

幸「(バカボンのママのモノマネで)…バカボン?…ルパン?
  …って違うだろ違うだろ!。それを言うなら日和見だろ!。
  違うだろ違うだろ!この…」

ピーーーーー(早過ぎたピー音byただすけくん)

桜「オイ!おまえっ!(▼▼)」

やっちまったー!という表情を浮かべながら
ポリポリと頭を掻くただすけくんだが、
実はちょっと狙ってたんでは?( ̄ー ̄)。

幸「いつかやると思ってたんだ(笑)」

気を取り直してもう一度…(^^;

幸「違うだろ、このハ(ピーーー)。このハ(ピーーー)。
  おまえの頭ん中どーなってんだ!」
桜「ん?。ツルツル」

ここで、♪ドンドドンドドン…という太鼓の音(byただすけくん)

桜「フッッッ…ン…(-人-)
  頭髪増毛〜〜〜っ…生え際前っ進〜〜〜…エイッ!」
幸「なんなんだよ(^^;。なんかそういう新しい宗教なのか?」
桜「生え際協会ってぇの」

桜「それはそうと、フォークに転向するとしてどんなのが出来るのか、
  何かやってみせてよ」
幸「じゃぁこれなんかどうだ」

“Mrs Robinson”のイントロを奏で始める幸ちゃん。
桜井さんと一緒に歌い出す。

♪ティッティリリッティッティッティティ…

幸ちゃんの後ろに立って、
曲に合わせて幸ちゃんの背後から右・左とひょこっと顔を出す桜井さん。
イントロの♪クィ〜ン…というチョーキングの部分では
思わず仰け反ってエアギター(^m^)。
(なんだかフレディ・マーキュリーっぽかった)。

曲が終わると拍手喝采。

幸「どうどうどう?」
桜「よかったー?」
客「(拍手)」
桜「それじゃ景気づけにみんなも一緒に頼むね。
  『GSやめたー!』って言ったら『オー!』って拳を高く突き上げるんだよ!。
  行くよ!。GSやめたー!」
客「オー!(^o^)/」
桜「頭髪増毛ーーー!」
客「オー!(^o^)/」
桜「生え際前進ーーー!」
客「オー!(^o^)/」
桜「んんん〜〜〜っ…エイッ!」

高「ちょっと待てぃ!」

どこからともなく王子の甲高い声が響き渡り
『ドクターX』のオープニングテーマが流れ始める。
そしてステージ上手から、なんだかでっかいノコギリを抱えた
長白衣姿の大門未知彦先生(=王子)登場。

幸「誰?」
高「私、失敗しないので」
桜「あなたはもしや…!、
  相模大野クリニックのドクターワックスこと大門未知彦?!」
高「私、失敗しないので」
幸「転職するんで健康診断してください!」
高「いたしません…でも面白そうだからいたします。私、趣味がオペなので。
  (桜井さんに)第一助手…メス!」

ハイッ!とのこぎりを手渡す桜井さん。…それメスじゃない(^^;。

「ちょっと腸の調子が…」ということで
幸ちゃんのお腹をノコギリでギー…。
そして開いたお腹に手を突っ込んで、腸を取り出す(もちろんジェスチャー)。
取り出す取り出すどんどん取り出す。
そのたびに、ただすけくんが「ぶちょぶちょぶちょ…」という
かなり生々しい効果音を付けてくれるので
見えないハズの腸がなんだか見えるような気がしてくる(^^;。
(う〜ん、なかなかエグいネタである)。

幸ちゃんの体内から取りだした腸を桜井さんに手渡すと…

桜「アチョーーーアチャチャチャチャチャチャチャ!アチョーーー(腸)!」
高「おまえはブルース・リーかっ!」

伸ばした腸をちょん!とノコギリでカットした王子。
「悪いところは取り出しました」と桜井さんに「悪いところ」を渡すと
残りの腸を幸ちゃんのお腹に突っ込んで、ハイ手術完了(^o^;。
桜井さんは受け取った腸でウナギを掴むみたいなパントマイム(=小ネタ)。

どれどれ?と幸ちゃんの状態を診る未知彦先生。
だがしかし、今日も聴診器を使うのを忘れそうになって
「あっ!これ(聴診器)するんだった!(^o^;」。

高「どれどれ…むむっっ!頭皮の上に髪の毛が!」
幸「それフツーだろ!」
高「アナタにはフォークの相も出てますが、もっと他にいい相も出ています。
  それは、安く仕入れてガラスを高く売るインチキ鑑定士です」
幸「おまえは占い師かっ!」

桜「先生ワタシも診て下さい」
高「…いたしません」
桜「いたして」
高「いたしません」
桜「いたしてぇ〜」
高「私、趣味がオペなので。(幸ちゃんに)第一助手、メス!」

今度は桜井さんのお腹にノコギリでギー…。

桜「先生っ!麻酔しないんですか!」
高「いたしません」
桜「痛ぇ〜…(T^T)」

そして桜井さんのお腹に手を突っ込み、肝臓を取り出す(フリをする)王子。

高「あー、この肝臓はダメですね」

そう言って、自分の手に乗せた桜井さんの肝臓に
「フッ!!!」となにやら気を入れてから桜井さんのお腹に戻す(^^;。

高「これでアナタの肝臓は大丈夫です。…顔色がよくなってきた(笑)。
  (桜井さんの側頭部に聴診器を当てて)…あーっ!!!」

♪ジャジャジャ・ジャーーーン(←“運命”)

高「あと半年の寿命です」
桜「えっ!俺、あと半年の命なの?」
高「髪の寿命が半年です!」
桜「んんんん〜〜〜っっ…頭髪増毛〜〜〜っ…生え際前っ進〜〜〜エイッ!」
高「その会(生え際協会)ワタシも入れて下さい!」
桜「…反感買いますよ」
高「そっか」

桜「ところで先生、白衣着てますけど
  白衣の下はミリタリーで、GSやる気マンマンじゃないですか」
高「あー、やる気マンマンだよ!」

と、白衣の前をベリッと開いて脱ぎ捨てる。
(どうやら王子の白衣はボタンではなくマジックテープになっている模様)。
ついでに聴診器も耳からエイッとばかりに勢いよく引っぱって外そうとしたが…

高「耳イタッ。今いたかった〜…(T^T)」
幸「それもう別のに変えた方がいいんじゃねーのか?」
高「…痛かった〜。イヤモニと耳が〜…(T^T)」

ステージ右側では桜井さんが、あまりのおかしさに思わず匍匐前進(^^;。


ここで恒例、秋ツアーグッズ紹介コーナー。

●《The KanLeKeeZ★サイケなポーチ》
 桜「このポーチには〜なんと、カンレキーズのLOVE LOVE LIGHTが
   2つ入りま〜す。そして〜サイドポケットには電池が入っていま〜す。
   50個は入ります。これでもう何回だって行けますね〜。
   もうこれは最強でーす!」

●《カンレキーズ★コスチュームキューピー》
 王子、キューピーの台紙の部分を持ち、3体並べて顔の前でぶらぶらさせながら…
 「♪好ーきさ好きーさ好ーきさ好きーさ…ヘ(^0^ヘ)」
 コワレる王子を見て、
 「大丈夫ですよ〜、あとで注射打っときますからね〜(笑)」と桜井さん。
 どっちが医者なんだか(笑)。

●《しっとりハンドクリーム》
 桜「ヒアルロン酸などを配合したしっとりなめらかなハンドクリームで〜す。
   しわしわー退散!頭髪増毛ーーー!生え際前進ーーー!エェイッ!」

●《アクションシール》
 桜「いろんなところにペタペタ貼っちゃいましょう!。
   ペタペタペタペタ、ペタペタペタペタ…」

 王子、今日もシールを1枚剥がして桜井さんの額にペタッ。

 高「オーマイゴッド!(笑)」
 桜「ペタペタペタペタうるさいんですよ!」
 高「違う…それはシャカシャカ(笑)」
 桜「(永六輔さんに)怒られちゃってな」

●《Best Hit スープ 2017》
 間違えて《大柿の種》の箱を持ってきてしまった王子、
 慌ててUターンして《Best Hit スープ 2017》を持ち直す(^m^)。

●《大柿の種》
 今日も“メリーアン”の替え歌で
 ♪柿の〜種! 柿の〜種! 大きな柿のたーねー
  柿の〜種! 柿の〜種! みんなでー買お〜ねー


桜「プチマドレーヌもよ〜ろしくね〜、お〜いしぃよぉ〜〜!」

ステップを踏みながらステージ下手に帰っていく桜井さん、去り際に…

桜「♪台風くるってよ〜 知ったこっちゃねぇー!」

と、「そんなの関係ねぇ!」のポーズを一瞬。
数秒後、ステージに戻ってきてシャウトする。

桜「レッツゴー!!。The KanLeKeeZショーターィム!」

というわけで、まずは“エレキな恋人”
おっ…今日は“好きさ♥好きさ”がないのだな?。
ということは…「あの子に逢いたくて」&“クリスティーナ”が観られるかも???。
王子のギターはコントの時からMOSRITE T-Custom。

曲が終わると王子はPsychedelic SGへギターチェンジ。
次は“Dancing 60’s”…と思ったら“神様お願い”
えっ?!そーなの?。
そういえば、神戸でもこの曲やったんだっけ。
てことはーーーー…今日もないか_| ̄|◯。

とは言うものの、久しぶりに聴いた“神様お願い”は
なんだかちょっと新鮮であった。

そして今度こそ“Dancing 60's ”
なんというか…カンレキーズの曲は楽しいのだが
いつも同じなので、よほど面白いことが起こらない限り
もはや特筆すべき事項がナイ(^o^;。

ここで奇跡が起きないか…
ポチのコントはなくてもいいから“クリスティーナ”を神様お願い(笑)!。

だがしかし…
幸ちゃんが“星空のディスタンス”のイントロを アコギで奏で始めた。

やっぱりないか、“クリスティーナ”。
“クリスティーナ”に逢いたくて、
アルフィーの秋フェスタに行き続けるアタシ、もうすぐ50歳…_| ̄|◯。

王子のギターはUltimate Archangel。
桜井さんは後奏で左花道に。
その時王子は?とステージ右手に視線を移すと
ほとんど動かずに黙々と(?)ギターソロを弾いていた。


というわけで、1回目のアンコール終了。
賛美歌のSEを背に、オーディエンスに頭を下げる3+2人。
今日という日の楽しい時間ももうすぐ終わってしまうんだな〜と
ほんの少し寂しくなる。





2回目のアンコール。

王子の衣装は、ブルー地にエンジェルギター柄のいつものやつ。
ギターもいつものFlyng Angel Fantasia。

高「ハイどーもありがとー。
  相模大野最高!!!。
  上の方のみんな、後ろの方のみんな、最後までどうもありがとう。
  特に上の方の端っこの…そこで拳を挙げてるのを見ると感動するよ。
  みんなのその声援のお陰で、THE ALFEEは今年43年…44年目か」

時間が押していたのか、最後のMCはいつもと比べてかなり短め。
そんな中で話したのは「匠の技」について…。
・自分達がそこに到達したなんてことはおこがましくて言えないけれど、
 職人というのは同じ事を何度も何度も繰り返して、
 その積み重ねでそこに到達する。
・自分達も同じ事をツアーで何度も繰り返してきて
 少しはそこに近づいたんじゃないかと自負している。

高「今夜は、未来に繋がる今夜にしたいと思います。
  今夜、集まってくれたみんなのために、愛を込めて…」

“ALWAYS”
なにげない1日1日の繰り返しが、未来に繋がって行くのだな。
なんかジーンとした。

最近の王子の歌い方、アタシは結構好きなのだけど
時々ビブラートがかかりすぎてて、聴いててクラクラすることもある(笑)。

けれども今日の“ALWAYS”の最後、
「♪僕のーあーいをーーーーーーーー
  AーーーーLWAーーーーーーーーYS…」
のところは、殆どビブラートがかかってなくて
その真っ直ぐな声そのままに、心の中にストレートに入ってきた。


歌い終わって、最後はいつものように3人で肩を組んで三方礼。
ステージに最後に残った王子がステージ下手に捌けていく直前、
客席に向かって、両手で大きな投げKISS。



なんだか「どこがどういう風に」とはなかなか説明しづらいのだけど
今日のライブは今までアタシがこの秋に観た
3本(越谷・市川・相模大野)の中で一番ヨカッタ(*^^*)。
なんだろう、ステージと客席の一体感というか、全体の空気感なのかな。

次までちょっと間が空くけれど、これなら十分持ち堪えられそう(笑)。





次は11月4日(土)、東京国際フォーラム!!。 

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おかん

お久しぶりです梅屋さん、初日と相模衣大野は落選でしたがこちらをずっと読ませていただいてふむふむ、と楽しませていただいてます。宇都宮は参加しました、あの曲でキャノン砲だったのにぃ宇都宮の後は無いのですか~?
ところで桜井さんのローディーって春か、去年秋くらいから変わられてました?緊張するでしょうね。

by おかん (2017-10-22 06:58) 

さかとこ。

相模大野サイコーでしたね!
この日はギター弾きたがり王子でしたね。
「孤独の美学」(かな?)後奏をいつもより
長く弾いて坂崎さんが「長いよ~」と苦笑い
してたり「シュプレヒコール~」の坂崎さん
との掛け合いも目を合わせて「どうだ!」と
言わんばかりに弾きあったり。
片足奏法(?)もたくさん見れてご機嫌王子
でした♪
「ALWAYS」の最後、ワタシも聞き惚れました。
なんかいつもより声が響いて聞こえたというか。
あのお歳でどんどん声が進化してる王子にびっくり。
かたやちょっと心配なのは坂崎さん。ツアー始まって
からいつもより声が出てないなー、と思ってみたり。
お腹壊したからかな?そろそろ本気で筋トレを考えて
みてほしい今日この頃。下半身鍛えるだけでもだいぶ
違うんですけどね。階段の上り下りとか。でもこっそり
やってるかな。武道館までには復活してほしいです。

ワタシも次は国フォです。秋はずっと2階でしたが
やっと1階に。(^^;)投げキッスの余韻とグッズと
「音叉」2話であと2週間持たせます♪
by さかとこ。 (2017-10-22 15:50) 

梅屋千年堂

>おかんさん
あの曲…つまり“クリスティーナ”ですが
宇都宮以降はびわ湖で登場しました(しかもポチ付きで笑)。
でもきっといつかまたポチに会えると信じて
残りの秋フェスタに参加し続けます。

ローディーさんに限らず、アルフィーのライブは「段取り命」ですから
(というかアタシが勝手にそう思っているんですが笑)
新しく入ったスタッフの方は(若ければ若いほどなおさら…)緊張するでしょうね。
頑張れ〜と心の片隅で応援してしまいます(^^;ゞ。




>さかとこ。さん
大野の王子は最初から最後までノリノリでしたね〜。
なんだかところどころだいぶコワレちゃってたし(^o^;。
まだツアー前半なのに、あんなにコワレちゃってて大丈夫なんでしょうか(笑)。

今年に入ってから幸ちゃんの体調が今ひとつな感じで少し心配ですね。
次の広島まで少し間が空きますから、その間ご自愛頂きたいものです。

>>投げキッスの余韻とグッズと「音叉」2話であと2週間
『INNOVATION CLASSICS 2017』のBlu-rayも
仲間に入れてくださいませ〜〜〜。
(横浜に住んでいるのにオリフェスには行かないアタシ…←やや小声)。

by 梅屋千年堂 (2017-10-22 21:41) 

こたろう

ポチに私も会いたいです(笑)
テープが取れなかった私たちに隣の人が分けてくれたんですが、その後その方が幸ちゃんのピックを拾うというほっこりした出来事があったアンコールでした。

今回、3人の肩を組んでのご挨拶、すごく長いように感じませんか。なんかそれが嬉しくなってしまい、こちらもいっぱいの拍手と声援を送ってしまいます。

次は松本。ポチに、そして好きさ好きさを聴けると期待しつつ、指折り数えて待とうと思います。
(その前にオリフェス!しかもお泊まり!)
by こたろう (2017-10-23 23:28) 

梅屋千年堂

>こたろうさん
ステージの上だけでなく、他にも素敵な出来事がいろいろあったんですね。
こたろうさんにとって、思い出深い初大野になったようで何よりです。

次は松本にいらっしゃるのですねー。
あー、アタシも以前のように旅行を兼ねて遠征がしたいです。
とはいえ、仕事が水・木休みなお陰で関東公演にはバシバシ行けているので
贅沢言っちゃぁバチがあたりますね(^^;ゞ。

あっ、そしてオリフェスにも参加されるのですね。
元々「フェス」というものに殆ど興味がないアタシ…
横浜でやるというのにスルーを決めていましたが
チケットがまだ絶賛販売中?!
…当日フラッと行ってたりして(いや、ないな^o^;)。

松本・オリフェス共に、楽しんできてくださいねー。
(オリフェスに行かなかったことを後悔するようなお土産話を期待していまーす笑)。

by 梅屋千年堂 (2017-10-25 01:00) 

こたろう

私もフェス関係は2回目です。
初めては2013年のサマソニ。リンキン・パークとメタリカという組み合わせでした(≧∀≦)だから、今回は全然違うと思うので、もうドキドキです。

松本にはいつか遠征なさってくださいな。
美味しいものも多いし、散策も楽しいですよー。
あと、彌生ちゃんバスが街を走っていますし、今回の会場は美術館の近くです。
彌生ちゃんバス、ビルの隙間を通っているのをみかけたのですが、まるでねこバスのようで、異次元に連れていかれそうな感じ。(私の個人の意見です)なので、初めて見たときはビックリしました。
by こたろう (2017-10-25 12:52) 

梅屋千年堂

>こたろうさん
フェスって、いろんなアーティストのライブを
いっぺんに観られるお得感が魅力なのかな。
とは言うものの、まったく興味のないアーティストのライブを観るのは
正直苦痛でしかないアタシ…
やはりフェスには向かないのかも知れません(^^;ゞ。
行けば行ったで新しい発見があるのかも知れませんけれども…。

松本は松本市美術館の彌生ちゃん常設展示の他
国宝・松本城もありますし、一度は訪れたい街であります。
(上高地には行ったことあるんですけどね)。

by 梅屋千年堂 (2017-10-26 02:00) 

だりるれろ

行って来ました、24年振りの高知公演。
心配された台風も通り過ぎ、無事開催されました。
前日の広島からの長距離移動にもかかわらず調子は良さそうで、
お三方とも声が良くでていてひと安心。

地元・高知出身のスタッフさんをステージに呼び、客席にいるお母さんに、桜井さんが「お母さん~」と呼びかけるなど、あたたかいコンサートとなりました。

高見沢さんが、「次回は24年も経たないうちに来たいと思います。」とおっしゃっていたので、もしかして最後の高知公演かなあ、と少し
寂しくなりましたが、参加出来て良かったです。



by だりるれろ (2017-10-30 22:44) 

梅屋千年堂

>だりるれろさん
お久しぶりですね(^_^)。
本当に台風が心配でしたが、無事に開催されて良かったですね。
地元出身のスタッフの方が紹介されたりして
なんだか温かいコンサートになったようで、お話を伺ってほっこりしました。

24年ぶり…’93年の全県制覇以来だったんですね。
王子はあと30年はやるつもりでいるようですから
次が最後とは限らないですよ〜(笑)。

by 梅屋千年堂 (2017-10-31 23:06) 

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